2026年6月29日に鎌倉市腰越漁港、小動沖合で「合同水難救助訓練」が行われ、当会もドローン空撮にて協力いたしました。
本訓練は、水難救助活動を安全かつ迅速に実施し、災害発生時の被害を最小限に食い止める技術を磨くため、第三管区海上保安本部湘南海上保安署・藤沢市消防局・鎌倉市消防本部・逗子市消防本部が合同で実施したもので、訓練の様子をドローンで空撮しています。
当日の写真、動画は、後日公開予定です。
2026年6月29日に鎌倉市腰越漁港、小動沖合で「合同水難救助訓練」が行われ、当会もドローン空撮にて協力いたしました。
本訓練は、水難救助活動を安全かつ迅速に実施し、災害発生時の被害を最小限に食い止める技術を磨くため、第三管区海上保安本部湘南海上保安署・藤沢市消防局・鎌倉市消防本部・逗子市消防本部が合同で実施したもので、訓練の様子をドローンで空撮しています。
当日の写真、動画は、後日公開予定です。
JKDA会員で建築家の守屋弓男氏(テクノシステム湘南航空研究所)が開催している「建築の構創と軌跡」展(2026/4/27~5/1、建築会館ギャラリー)にて、テクノシステムと湘南工科大学が共同開発したスペースフレームドローン「ヒコーロボ」が展示されています。ヒコーロボは、次世代ドローンのプラットフォームを目指して開発された大型産業ドローンで、建築で用いられるスペースフレーム構造を採用し、ローコスト・超軽量・高強度の機体を実現しています。また、建築家がなぜドローンを開発して、現在の成果に至ったのかもよくわかる会場展示となっています。
どうぞご覧ください。